貸金業務取扱主任者資格試験直前対策1問1答 第2回・第3回試験対応版
2009年10月25日
貸金業務取扱主任者資格試験が11月にありますね。第1回の試験結果を踏まえた問題集も発売され始めました。
初回はどの問題集も手探りで
「こんな難しい問題でね~よ」 というものから
「こんなやさしい問題ありえない」 と
問題集でかなりのばらつきがありました。
これから発売される問題集は、第1回の問題の傾向を
分析しているので対策としてはよいのではないでしょうか?
2009年10月25日
カテゴリー:督促の知識
過払い返還 するなら即!急げ!
2009年10月24日
貸金業法第4次施行で 個人も業界も大打撃
■過払い返還 するなら即!急げ!
過払い返還の代行手続きで巨額の報酬を得た
弁護士・司法書士が脱税で逮捕
されるニュースがありました
今 弁護士たちは過払い手続きの仕事とで大儲けしてます
そして その手続きを急いでます
なぜか?
それは 貸金業法第4次施行が22年6月に実施されると
中小の貸金業者は耐え切れなくなって倒産・廃業するからです
倒産・廃業になったら過払い利息も取り返せません
だから 急いでいるんです
つまり
過払い利息返還をするなら急いでください
会社が潰れます
2009年10月24日
カテゴリー:過払い金返金
過払いバブル紳士79億円申告漏れ コレはひどい
2009年10月22日
消費者金融に払いすぎた借金の利息を取り戻す「過払い金返還請求」の代理業務を行った弁護士や司法書士計約800人が国税当局の税務調査を受け、19年までの7年間で約79億円の申告漏れや所得隠しを指摘されていたことが21日、明らかになった。重加算税を含む追徴税額は約28億円に上る。一部の弁護士や司法書士が“過払いバブル”で儲(もう)けた報酬を申告していない実態が裏付けられた格好だ。
最近CMや地下鉄などの広告もめちゃくちゃ増えましたよね
第4次施行が実施されると中小の貸金業者は倒産しかねないので
弁護士や司法書士も焦っているようです
2009年10月22日
カテゴリー:金融最新ニュース
いまだに過払い利息をしらない債務者がいた
2009年10月17日
いまだに過払い利息をしらない債務者がいた
これだけCMや地下鉄の広告で債務整理・過払い返還の情報があるにもかかわらず いまだに「過払い利息」を知らない債務者の方がいらっしゃいました。ちょっとびっくりしました。
「10年遡って取引履歴を開示させれば100万円ぐらい戻ってくる方もいます」
といったら 先方は信じられないという反応でした。
少しでも過払い返還金があり 資金繰りが改善されるよう 願うばかりです。
2009年10月17日
カテゴリー:督促の知識
貸金業務取扱主任者試験 合格しました!
2009年10月17日
貸金業務取扱主任者試験合格しました
貸金業法の改正で今まで研修を受ければ誰でも合格できた資格が、国家資格化された第1回の試験でした。
民法などかなり忘れていることがあり苦労しましたは、東京リ0ガルマインド(LEC)の模試などを利用しなんとか合格しました。
それにしても合格点低かったです、わずか30点(50点満点)で合格でした。なんと7割が合格!それにもかかわらず会社では不合格続出・・。
今年はあと2回試験がありますので 興味のある方は受験されたらいかがでしょうか?
年齢性別国籍不問で受けられます。
東京リーガルマインド
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2009年10月17日
カテゴリー:督促日記
ひとりで! クレジット業者と一度も会わずに!! できた! わたしの「過払い金」回収日記
2009年10月14日
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 29923
商品の説明
内容紹介
つい数年前まで、サラ金やクレジット会社の貸出金利は29%くらいでした。
でも、これって「違反」だったんです!
本当は、せいぜい15~20%しか取っちゃいけなかったのです。
そこで、過去に、15~20%超の金利で借りていた人は、その「返しすぎていたお金」を請求すれば、返してもらえることになりました。
でも、サラ金に「金返せ―!!」って言うのは、結構ドキドキしますよね。
怖い人が出てきたらどうしよう・・・
難しい法律用語とか言われたら負けちゃいそう・・・
尻込みする気持ちもわかります。
本書は、そんな人のために、作られました。
著者は、30代女性。
弁護士や司法書士に頼まずに、たった一人で、サラ金・クレジット会社から710万円を取り戻すことに成功した人です。それも、半年で。
おかげで、560万円あった借金もゼロになり、今は貯蓄に励んでいます。
さて、怖い人は来たのでしょうか。
ブラックリストに載っちゃったりしたのでしょうか。
・・・実は、一度も、サラ金・クレジット会社の関係者と会わなかったそうです。
ポイントは電話での交渉だそうです。
本書には、
・サラ金・クレジット会社の人との生々しい電話のやりとりを掲載しました。
また、
・著者が出した&受け取った書類もお見せしています。
これで、もう尻込みする必要はありません。
著者の体験日記から知識と勇気、そして元気をもらって、「あなたのお金」を取り戻しましょう! (時効があるのでお早めに!)
2009年10月14日
カテゴリー:過払い金返金




